ある日僕は道路脇で衰弱しているウサギを家に連れ帰り看病した。数日後、ウサギは元気に飛び跳ねられるようになったので、近所の原っぱに帰した。それからしばらくして、世間はハロウィンで様々なコスチュームを纏って夜の街を練り歩く日!友達のいない僕は何もすることも無く寝ていると、オッパイを突き出した爆乳バニーちゃんが僕を揺すり起こす!何故ここにいるのと目が潰れるぐらい擦りながら訳を聞くと、この前助けたウサギがプリプリナイスボディの人間に変身して恩返しにやってきたんだって!バチボコ嬉すぃじゃないのよ!でっかいおっぱいをユッサユッサさせながら「恩返しにきたので何をして欲しい」と目をパチクリして聞いてくるので「パイズリください」とお願い!バニーちゃんは小さなオクチで一生懸命フェラした後、まん丸に膨れ上がったおっぱいでいっぱい擦ってくれた!こんなにいっぱい擦ってくれるなんて・・・僕も恩返ししなきゃ!とバニーちゃんの濡れ濡れオマンコにギンギンに硬くなったチンコをムギュっと挿入しちゃいます!
